昔から節約してますが未だに続いてます。

結婚してからですが、節約本を読み漁り現在に至ります。

豆知識としては、トイレのタンクに1~2リットルのペットボトルに水を入れて節約するとか流行りましたけど
ちょっとまって!確かに節水にはなりますが、下手するとトイレの故障の原因になったりして逆にお金がかかったりする事は知ってますか?

今はペットボトルより便利に節水するタイプの物が売っていたりするので、そちらも検討した方が良いかもしれませんよ?。
たとえば私も↑これはやってましたが、トイレの内部のフタに細工する節水タイプのフタにチェンジしてます。(3千円しなかったと思います)

ペットボトルで水を流す場合水の勢いが減ってしまうので、便器に汚れが付いたままになったりするのですが
こっちは水の勢いを減らさず節水なので汚れも落としつつ節約出来たりします。

他にもお水での節約って結構豊富で、洗濯後のお水(洗剤付き)を靴を磨くのに使ってみたり
お風呂のお水を残しておいて洗濯もアリですが、お風呂掃除に使ってみたり

玄関の掃除に残しておいたりと私はやってます。

他にも私の家には畑があるのですが、お水をまくと水道代が高くなるので
雨水の貯水タンクを購入して畑に使って水道代0円です。

電気での節約はタイマーとかの関係上続けにくいんですが、水道の方は簡単に便利に節約出来ちゃうので
結婚後20年たった今でも水道の節約は続いていますし、まだまだ続けますけどね。

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家の状況もキャッシングの審査に影響が・・・

レディースキャッシングを考える

キャッシングの審査では、どういう家に現在身を置いているか?ということも実は厳しく審査されています。
家について審査基準が設けられるというのは、当然家によって信用度合いが変化するからでしょう。

例えば、1番信用してもらえるのは持ち家です。
家族などがいる場合には、持ち家に住んでいるケースも多くあると思いますけど、
そういった家に住んでいる人の場合は審査でも1番有利になると思います。

賃貸でもそこまで不利になることはないです。

持ち家の方が望ましいというのはありますが、賃貸でもキャッシングでお金を借りられている人はたくさんいますから、
あまり関係ないレベルだと思います。

ただし、寮住まいの人の場合は、やや審査が厳しくなる可能性があります。
働いている人でも、自分の家、または借りている家ではなく、寮に住んでいるという方も珍しくないかもしれませんが、
寮に住んでいる場合には、そこは注目されてしまうでしょう。

住所は一応あるのですが、寮住まいというのは、
単純にお金に困っているからこそ寮に住んでいるという見方をされる可能性もあり、
返済に困るのでは?と、信用が得られないことがまず考えられます。

また、持ち家と比べても容易に夜逃げなどがしやすいため、貸す方としてもリスクがあると思うのです。

家族を持って、持ち家に住んでいるというのは、上記の不安要素がやはり少ないですから、
居住の状況によっても審査の有利、不利というのは割と大きく変わってくるのです。

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ゆるく長く

結婚して3年目、今の目標はマイホームを手に入れること!

色々と本やテレビなどで節約・貯金の方法を勉強しています。

ですが、いろんな情報が今はたくさんあって迷ってばかり…。こんなんじゃいけないな、と落ち込むこともあります。

特に特にこのままではいけない!と焦らされるのは主婦向け雑誌です。

家族4人で食費1万5000円なんて家庭も載っていたり…。

一体何を食べているの?と思ったりも。

まず我が家で食費1万5000円は無理です。

マネできるなと思うところだけ節約の仕方・貯金の仕方を学びましょう。

きついことは人間そう続けられません。

節約・貯金は長い目で見ることが大事だと思います。

我が家でやっている方法は、「意識せず貯める」こと。

毎月のお給料から最初に貯蓄用の口座に決まった額だけ入金しておくことです。

職場によってはお給料から天引きでやってくれるところもあるので便利です。

そして貯蓄用の口座からは引き出さないこと。これが絶対です。

もう一つは古典的ですが「500円玉貯金」です。

財布に500円玉があると貯金箱にイン。

昨年は1年で4万円ほど貯まりました。この4万円も貯蓄用口座に預けました。

1年500円玉を貯めて、年末年始のなにかと物入りな時期用として使うのもありかもしれませんね。

ゆる~く長く続けられる方法を見つけましょう!

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