主婦になって節約と貯蓄をし始めた

毎日のお買い物は自転車で1円でも安いスーパーへ行きます。

カード払いできるところはポイントを貯める為に全てカード払いにします。

ギフトカードが使える所は金券ショップで購入したギフトカードで払います。

夕飯のメニューはその日の特売商品をメインに決めます。

朝食のパンはホームベーカリーで焼きます。

手作りの方が安い場合は頑張って手作りします。

お掃除に関しては洗剤は買わずに重曹とクエン酸を常に常備しておきます。

油汚れ、トイレ掃除、洗濯層の掃除などあらゆる所をこの2種類で掃除します。

手間暇を惜しまなければ節約はできると思います。

貯蓄は使ってしまわないように給料天引きにします。少しでも余裕があれば積み立てもします。ボーナス後は必ずまとまった金額を定期貯金します。すぐに引き出せないようにして、今あるお金でなるべくやりくりするように心がけます。

積み立てや定期も近くにある金融機関の中で1番利率が良いものを選びます。

節約も貯蓄もなるべく楽しみながらするように心がけています。

ガムシャラにしてしまうと追い詰められたり、しんどくなってしまうので少し余裕がある気持ちで頑張る事が大事だと思います。

そして継続する事が1番重要なだと思います。

家計簿はアプリで気楽に、そして小さな積み重ねでこつこつ貯める

家計簿も続かず、支出も収入もあまり把握していないというのが現状だったのですが、そんなずぼらな私にでも簡単に続けられるのがスマホの家計簿アプリです。

私の場合はとにかく細かく記すのが苦手なのでざっくりと日々の支出を記録しています。食費、生活費、交際費など月にどのくらい使っているかをとりあえずレシートの金額をつけていきます。そして、使っている金額を把握しています。

スーパーでお金を払う時はあえて500円玉のおつりをもらうように心がけています。この500円玉貯金はかなり効果があります。たまったら家族で外食したりとレジャーに使うようにしています。

また、以前までならばドラッグストアや大手のスーパーなどではクレジット決済ばかりしていました。その時は楽ですが請求が来た時に使いすぎで驚くことがありましたが、これをつけ始めてから使った後にいくらクレジットで使っているかを把握できるので、今月はもうカードはやめておこうなどと自分にストップできるようになっています。

また、もうひとつ私が続けていることがあります。家計簿はどちらかというと支出が多く、使いすぎだとマイナス感情になる傾向にあるのですが、収入だけのお小遣い帳のアプリも入れています。これには私の収入だけの記録で、アンケートやポイントなどをためて増やしたいわばへそくりのようなお金です。

こちらは、たまっていくものなので、一円でも増えると嬉しくて毎日楽しく続けています。1円でも積み重ねると大きなお金となり好きなものも買えるので、これは仕事をしたいけれど外に働きに行けない方でも空いた時間を利用してできるのでおすすめです。

節約生活を快適にするために私が進めること

23年間主婦をしてきて思ったことなのですが。

なんでもかんでもお金が発生してしまうこの仕組みどうにかなりませんかね?と思った所で変わるわけもなく。なので、ある時を境に、節約生活を楽しもうと心替わりしました。だからと言って、自分が無理をしてまでギスギスした節約生活をしてしまうと、すぐに、続けていくことが出来なくなってしまいますので、まずは、家計を大きく左右しかねない食費に目線を向けました。

そんななかでも、安いスーパーへのはしごなんて、私はしません。自分が普段使うスーパーで、その日の特売ものを買います。特売ものであったとしても、こだわります。madeinJapan。ないようで、結構な頻度で特売やってます。例えばお肉の特売だったら、そのお肉を3パック買って、野菜の特売もあれば、それを取り敢えず買います。一回の買い物で使う金額は3000円です。うちは、5人家族ですが、スーパーで使う月の食費は、15000円です。

特売で買えたもので、その日の夕飯を決めます。夕飯を決めてスーパーへ行ってしまいますと、莫大な金額になってしまいますので、特売品から、その日のメニューを決めるという、スタンスで買い物をしていると、億劫な買い物も気になる食費も気にならず、楽しみながら、勝手に、節約できてしまっていますよ。

頭の片隅にでも入れておくと、便利な節約方法だと思います。

自作で省エネルギーだ

私の縮減手は、何と言っても自家製に限ります。

無論私の苦労はかかりますけど、こども陣も手作りの物を喜んでくれるので一石二鳥です。

縮減のきっかけになったのは、長女の料理アレルギーだ。

今は昔と違って、代わり見込める品もたくさんあるけど、どれも上げです。

バストと小麦と大豆がダメダメので、外食をとめるポイントめた縮減になりますが、代わりと変わるアーモンド乳房やライス乳房、USA粉などは割高なんです。

なので、こども陣のオヤツや献立はみんな自家製で、総菜やレトルトはつぎ込みません。

身が縫い物や編み物が嗜好なので、簡単なワンピースやセーターは自家製します。

私の苦労を抜けば、毛糸や布お代しかかからないし、好きな様に作って言える世界で内しか弱い品だ。

その外の縮減だと一般的だとは思いますが、電気をコマメに無くすポイントや、持ち家くずはしっかり圧縮して包みお代を切り捨てます。

水ものもお湯で沸かすたぐいの、麦茶やルイボスティーだ。

おUSAは一度炊いたら分割にして冷凍したり、野菜も色々なランクを茹でて冷凍しておけば、アッという間に調理出来るから時間も縮減出来ます。

プロパンガスなので、節約しないといつの間にか高額になるので、煮込みクッキングには攻撃鍋が大活躍だ。

節約の特性 (人物とおんなじことを止める)

簡単なようで苦しいことですが、縮減をしたかったら、いままで当たり前のようにやってきた癖の成長から始めましょう。

日曜日に目的もないのに、家族全員でモールに行ったりしていませんか? たくさんいればいるほどお金がなくなっていく原理だ。

喉が乾いたとお子さんが言って、ファストフード業者へ入り、家族全員で2000円使ったりして、後々、夕飯に行こうと焼肉やへ入って10000円かかったり。

旅立ちはおかしいし、あれこれやめてとは言いませんが、そういった経験で預金ができなくなっていると思います。遊ぶフィールドで売るソウトクリームは350円として、家中分で1400円。ちょい喉が渇いて1400円って、良いな……とおもうクライアントが縮減できると思います。

福袋も10000円の福袋には3万円分の賜物が入っていると聞くと収益だからと何個も買って、元来、ファッションは着ない通り手入れということもあると思います。捨ててしまったら、まるっきり負けだ。そんなことをしないで、結構無用1枚を普通の費用で買った方が安上がりだったのかも知りません。

私の休暇の過ごし方は、朝から散歩へ赴き、モールは食材を貰うために1クライアントで行きます。外部でお茶を飲み込むことなく、昼間には帰宅して、身内の昼めしを自家製する。ラーメン、焼きそば、大したものではないけれど、新規は美味いだ。

昼過ぎからはPCで耳より富したり、撮り禁止したブルーレイを見て、小説を読みます。図書館へ足を運ぶこともあります。随時身内と金額の掛かりそうなところへ行きますが、マイホームの近所のところしか行かず、専門が終わったら、すっと帰ってくる。

クライアントと同じようにしていたら、金額は貯まりません。娯楽費を抑えて浮いた分は下ろしづらい通帳に積み増しましょう。
外部で何かよくわからないことに使わなければ、月に2万円は貯まります。ぜひとも試してみてくださいね。

コツコツチリツモ

我が家が実行している節約術は、その名もコツコツチリツモです。

その名の通り、小さいことをコツコツやっていってます。

例えば、水は出しっぱなしにしない!

洗い物をするときも貯めてから洗うし、冬場でもゴム手袋はいて水で洗ってます!

洗濯もお風呂の水です。

トイレも流すときは、小で流しています。

お風呂のお湯の温度も高くは設定していません。

プロパンなので、光熱費ではガス代が一番高くつきます。

シャワーも出しっ放しにしないですし、極力保温をつかいたくないため、湯ハリが終わったらすぐに、入るようにしています。

電気はこまめに消しています。

コンセントも待機電力がもったいないので、使わないものは極力抜きます。

夜も早めにこだまにしています。

買い物は、買うものリストを作り、週でメニューを決めて無駄買いをしないよう務めています。

チラシを毎日見るのが、日課になりました。

あとは極力ポイント倍デーを狙っていきます。

たかが、1円、されど1円ですからね!

日々節約に励みますが、たまにはご褒美で大好きなカフェに行ったり、美味しいケーキを買ったりもします。

そうやって、メリハリをつけることが大切だと思います。

そうしますと、また頑張ろうと意欲がわきますもんね。

節約と貯金は同時進行です

入るお金が決まっていれば、節約して出るお金を減らすことで、自然と貯金ができてきます。それにはまず、家計簿を作ります。光熱費、食費、その他など最初は簡単でかまわないので、使うお金を決めてそれぞれの項目で予算を立てます。それができたら、節約生活スタートです。いつも心がけることは一つです。

お金を使うとき、それが本当に必要かどうかを一呼吸置いて自分に確認します。そして考えます。手元にある他のもので代用できないか、また今あるものを手直ししてこれに代わる新しいものをつくることはできないかと。こうやって考えることを楽しんで欲しいと思います。電気代を節約するにはどんな生活をすればよいか、夜遅くまで起きていると明かりが必要なため電気を使うので、今日は早めに寝てみよう。早寝早起きは体にもよいことです。車は維持費がかかるため使わないようにする方法を考えます。

歩く、自転車などを利用する。これはよい運動になります。頭を使ってとにかく考えるという作業を続け、習慣にし、節約生活が当たり前のものになることが重要だと思います。節約はとてもメリットが大きいです。健康的に生活でき、お金も貯まるからです。

時間的に余裕のない人はどうしてもお金で時間や物を買うことになりますが、何か小さなことでも一つだけ節約を決めて実行するだけで、生活が変わってくるのではないでしょうか。思考の習慣を変えることが一番の節約になり貯金につながると思っています。

貯蓄にさまざまなことを利用しています。

私は子供が生まれて大きくなるまでに子供のための貯金をたくさんしようと決めました。そうなるとただの貯金だけでいいのかと思うようになりました。本で子供が大きくなることでどれぐらいの金額が必要になるのかなど勉強することから始めました。やはり大学まで行こうと思ったらたくさんお金が必要になるのでこれから頑張らないといけないと夫と話をしていました。

しかしどうしたらいいのか迷っているとインターネットなどの情報で保険に入っておくと少しは安心できると書かれていました。というのも医療についての保険でなく学資保険がいいと書かれていました。そして学資保険は一つだけでなく違う会社にも入り二つにしました。

確かに掛け金は大変ですが今大変な思いをしていればあとで楽になります。そして学資保険の場合は貯金と違って保障もありますので役に立ちます。もう一つは必要のなくなった洋服やものをリサイクルショップにうって少しでも小銭にして貯金をしています。少しだけでないかと思われるかもしれませんが少しの小銭がたまればお札にかわります。そしてモニターや地域の制度を探しながらお金を増やしていきます。結構近くの市役所はたくさんの情報があるのでとても生活の役に立ちます

やりくり下手の主婦の貯蓄法

結婚して20年以上になります。私は結婚当初からずっと専業主婦をしてきました。主婦の仕事の中で一番大切なことは夫の給料をやりくりすることだと思います。苦労して稼いでくれた大事なお金を無駄にすることはできません。しかし不器用な私は結婚して約2年間はやりくりの仕方がわからず、貯蓄ができないどころか毎月赤字続きでした。

ところが子どもができてからは「このままではダメだ」と自分に言い聞かせ、毎月確実に貯蓄していこうと決意しました。そう決めてからおよそ18年、今ではある程度の貯蓄ができています。子どもの進学費用も貯蓄で足りるようです。このように貯められたのは保険に加入していたからだと思います。

ここで言う保険とは学資保険や養老保険のことです。私はこれらの保険に加入して、毎月決まった金額を支払ってきました。どちらも満期があって途中で解約すると損することになります。そのため、月の支払いが大変なときもありましたが、満期まではとにかく頑張ろうと思って払ってきました。そしてその甲斐あって満期にはまとまったお金を手にすることができました。

特に学資保険はおすすめです。子供の教育費はかなりかかるので、その金額をすぐに貯めようとしても簡単には貯まりません。そのため子どもが生まれたら早めに学資保険に加入しておくと助かります。うちの家庭では、あと数年で夫が退職になりますが、今は老後のための貯蓄を頑張っています。

500円玉貯金法

貯金しようと思っても、続くのは始めの何日かだけ…という場合もあるでしょう。

しかし、しっかり続けていかなければお金は貯まりません。

そこで、比較的続けていきやすい方法として、500円玉貯金法をご紹介します。

その名の通り、500円玉を貯金箱に貯金していく方法です。

まず第一段階です。

この段階では、家にいる時に気が向いた時に財布をみて、500円玉があったら貯金箱に貯金をしましょう。

強制して行わずに、気が向いた時に行うのがポイントです。

十分にこの段階に慣れたら、第二段階へ進みましょう。

この段階では、買い物をした際に500円玉が発生したら、使わずにとっておくようにします。

そして帰宅後すぐに貯金箱へ貯金しましょう。

この段階で500円玉を貯金する癖をしっかりつけたら、最終段階へ進みます。

最終段階では、自ら500円玉を発生させます。

500円以下の物を購入する時は、小銭があってもお札を出すのです。

例えば200円の物を購入する時であれば、1000円札を出せば800円のおつりになり、500円玉を発生させることができます。

そしてその500円玉を自宅まで持ち帰り貯金するわけです。

貯金を続けることは、強制しないで楽しくすることです。

時間はかかりますが確実に貯めることができますよ。